ガイドライン

制作理念

心から面白かった、元気になった……そんな感情を抱かせてくれる唯一無二のものをつくる。

制作方針

人に発表したくなる
自己満足を追求して、自信をもって知人・他人に報告できるものをつくります。まわりに言わずにいられなくなるようなものをつくるのが理想です。
色褪せない
時代・流行を意識せず、息の長いものをつくります。数日後・数年後に振り返っても完成したときと同じ感情や懐かしさを感じるものを目指します。
自分らしさがある
生活感や泥臭さなど、自分らしさを投影します。初対面のかたへの自己紹介、知人・家族への近況報告になるようにします。

ガイドライン

デザインガイドライン

  • 通信が不安定なところでも素早くアクセスできる状態にします。
  • デバイスの解像度、画面サイズによらず、最適なデザインで表示します。
  • ユーザーのアクション(クリック、スクロール・入力など)はできるだけ少なくします。
  • 要素は情報が重ならないよう、間隔を十分に取って読みやすく・タッチしやすく配置します。
  • 音声や動画、別のアプリを自動再生しないようにします。

コーディングガイドライン

  • HTML5でW3Cの勧告に基づいてマークアップします。
    検証には「The W3C Markup Validation Service」を用いて、”Error”、”Warning”のないページを作成します。
  • 文章構造を理解し、要素本来の意味に従ってマークアップします。
  • ファイル・フォルダ、クラス・IDには、役割のわかる英単語で命名します(ハイフンは独立した単語動詞、アンダースコアは従属性のある単語動詞を結びます)。
  • HTMLタグにはインデントを使用しない。その他は半角スペース2つをインデントとします。
  • ファイルを参照は、ルート相対パスで記述します。
  • CSS/JavaScriptは、外部ファイルに記述してlinkタグで読み込みます。
  • アクセスを早め、保守性を高めるために、CSS、JavaScript、画像の順でデザインします

ライティングガイドライン

  • 適切な文字量で記述すること
  • 語調・文体を統一すること
  • 書かなくても伝わる接続詞や形容詞を省略すること
  • 1文で語るポイントを1つにすること
  • わかりやすい用語で文章を書くこと
  • キーワードを自然に含むこと
  • 閲覧者にメリットを提供すること

プロモーションガイドライン

  • トップページの直帰率は30%未満を維持する。
  • 検索エンジンからの流入は50%未満を維持する。
  • 全てのページに適切なタイトルとディスクリプションを記述する。
  • ディレクトリ/ファイル名はわかりやすくする(アンダースコア( _ )は、独立した単語、ハイフン( – )関連性のある単語を結びつける)。

鮮度の高いコンテンツを提供し続ける

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